名将木村提督が座乗、同艦隊旗艦として活躍したある朝潮型駆逐艦

冬に実施され、水上艦隊の最後の戦術的勝利となった「礼号作戦」。重巡や軽巡も加わった現地混成艦隊で、名将木村提督が座乗、同艦隊旗艦として活躍したある朝潮型駆逐艦。現在「艦これ」運営鎮守府では、激戦を駆け抜け、坊の岬沖海戦まで戦い抜いた彼女の改二改装を実装準備中です。

現在「艦これ」運営鎮守府では、激戦を駆け抜け、坊の岬沖では大和を護って戦い抜いたある朝潮型駆逐艦の改二改装を実装準備中です。彼女の改装には、きわめて高い練度が必要となりますが、改装設計図などは不要です。今月中にコンバート改二改装として実装予定です。少しだけお楽しみに!

現在「艦これ」運営鎮守府では、冬に実施され、水上艦隊最後の戦術的勝利となった「礼号作戦」、駆逐艦でありながら同艦隊の旗艦を務めたある朝潮型駆逐艦の改二改装を実装準備中です。次回【1/19(火)】実施「艦これ」稼働全サーバ群共通メンテナンス&アップデート時に実装予定です!

きわめて高い練度はレベル75以上です。

コンバート改造の場合、レベル80もあるかも

運営ツイッターより

礼号作戦

日本海軍は間接護衛隊などを発見できず、船団の護衛は手薄と判断していた。そこで、水上部隊によるアメリカ軍への攻撃を決めた。まず、第31戦隊の第43駆逐隊及び第52駆逐隊所属の駆逐艦「梅」、「桃」、「榧」、「杉」、「樫」による突入が計画されたが、集結前の14日にマニラが空襲を受けて中止となった。16日には、第43駆逐隊の「榧」「杉」「樫」によるミンドロ島西部マンガリン湾突入の計画が立案されたが、故障などで実行できなかった。
20日、南西方面艦隊司令長官大川内傳七中将は、木村昌福少将を司令官とする挺身部隊の編成を発令し、22日以降のミンドロ島突入を命令した。木村少将の第二水雷戦隊を基幹に、フィリピン近海に存在していた日本海軍艦船がかき集められた。第四航空戦隊の航空戦艦「日向」・「伊勢」も出撃可能であり、作戦参加も検討されたが、低速のため部隊からはずされた。

木村少将は、旗艦として通信設備の整った軽巡「大淀」や重巡「足柄」ではなく、小回りが利き機動性のある駆逐艦「霞」を選んでいる。別の理由として、臨時に追加された「大淀」や「足柄」よりも、第一水雷戦隊司令官としてレイテ沖海戦の際に座乗したことのある意思疎通の容易な「霞」を選んだとも、「大淀」と「足柄」は借り物としての意識があったからともいわれる。

以上ウィキペデアより

霞改二がくるようです。レベリングしなくてわ

悲報・・霞レベル21だった・・・

コメントを残す

このエントリーをはてなブックマークに追加