連合艦隊

第一艦隊、第二艦隊で編成されるシステム
イベントなどの連合艦隊対応海域にのみ出撃可能で、通常海域では出撃できない。

  • 水上打撃部隊:軽巡/重巡(航巡)/戦艦(航戦)を中心とした水上部隊随伴艦隊から構成される連合艦隊
  • 空母機動部隊:空母を中心とした機動部隊随伴艦隊から構成される連合艦隊
  • 渦潮の軽減は第1艦隊の電探の数のみ対応している。第一艦隊に電探3隻で一番軽減できる

連合艦隊の攻撃順

1番目 2番目
水上打撃部隊 第一艦隊から攻撃 第二艦隊
空母機動部隊 第二艦隊から攻撃 第一艦隊

連合艦隊の特徴

第一艦隊 第二艦隊
水上打撃部隊 砲撃命中率高い 火力補正+
空母機動部隊 火力補正+、砲撃命中率が低い
第1艦隊 第2艦隊
開幕航空戦 ×
対空カットイン
開幕魚雷 ×
雷撃戦 ×
夜戦 ×

戦闘の流れ

空母機動部隊、輸送護衛部隊

 

第1艦隊の航空戦

第2艦隊の開幕雷撃


第2艦隊の砲撃戦(1巡で終了)


第2艦隊の雷撃戦


第1艦隊の砲撃戦(砲撃戦2巡目あり)


第2艦隊の夜戦

 

水上打撃部隊
第1艦隊の航空戦


第2艦隊の開幕雷撃

第1艦隊の砲撃戦(砲撃戦2巡目あり)


第2艦隊の砲撃戦(1巡で終了)


第2艦隊の雷撃戦


第2艦隊の夜戦

連合艦隊陣形

陣形 砲撃攻撃力 雷撃攻撃力 対潜攻撃力 備考
第一(対潜警戒) 0.8 0.7 1.3 対潜用陣形
第二(前方警戒) 1.0 0.9 1.1 潜水艦混じってるときに有効
第三(輪形陣) 0.7 0.6 1.0 航空戦用陣形
第四(戦闘隊形) 1.1 1.0 0.7 ボス向け

水上打撃部隊

第一艦隊(水上部隊) 連合艦隊本隊

艦種 最低編成数 編成可能数 備考
軽巡 この中から2隻必要 6隻以下 この中から2隻は最低限必須
重巡・航巡・戦艦・航戦 4隻以下
正規空母(装甲空母) 入れなくてもいい 1隻以下 軽空母と同時編成不可
軽空母 2隻以下 正規空母と同時編成不可
潜水艦 4隻以下 旗艦不可
その他 4隻以下 あきつ丸などその他の艦

第2艦隊(水雷戦隊) 連合艦隊随伴隊

低速戦艦、航空戦艦、正規空母は、編成に入れられない

艦種 最低編成数 編成可能数 備考
軽巡 1隻(必要) 1隻以下 軽重は一隻のみ必須、旗艦でなくてもいい
駆逐艦 2隻(必要) 5隻以下 2隻は必須
高速戦艦 2隻以下
重巡・航巡 2隻以下 重巡・航巡で混在しても可能
水母 1隻以下  いなくてもいい
軽空母 1隻以下  いなくてもいい
潜水艦 3隻以下 旗艦にはできない
その他 3隻以下 雷巡・練習巡洋艦・あきつ丸・大鯨など

空母機動部隊

第1艦隊(機動部隊) 連合艦隊本隊

艦種 最低編成数 編成可能数 備考
空母(軽母) 2隻(必要) 4隻以下 軽空母、装甲空母含む2隻は必須
戦艦 2隻以下 戦艦、航空戦艦
潜水艦 4隻以下 旗艦不可
その他 4隻以下 駆逐艦・軽巡・重巡・航巡・雷巡・あきつ丸・大鯨など

第2艦隊(水雷戦隊) 連合艦隊随伴隊

旗艦は駆逐艦でもいい

低速戦艦、航空戦艦、正規空母は、編成に入れられない

艦種 最低編成数 編成可能数 備考
軽巡 1隻(必要) 1隻以下 軽重は一隻のみ必須、旗艦でなくてもいい
駆逐艦 2隻(必要) 5隻以下 2隻は必須
高速戦艦 2隻以下
重巡・航巡 2隻以下 重巡・航巡で混在しても可能
水母 1隻以下  いなくてもいい
潜水艦 3隻以下 旗艦にはできない
その他 3隻以下 雷巡・軽空母・練習巡洋艦・あきつ丸・大鯨など

輸送護衛部隊

第1艦隊(機動部隊) 連合艦隊本隊

旗艦指定はなし。戦艦、空母、潜水艦、雷巡が入れられない。航戦は入れられるが、おおむね羅針盤は荒れることあり

第1艦隊はドラム缶や大発を満載して輸送するのが役目です

艦種 最低編成数 編成可能数 備考
駆逐艦 4隻(必要) 6隻以下 旗艦でなくてもいい
軽巡・練巡 0 2隻以下
航巡 0 2隻以下
航戦 0 2隻以下
水母 0 2隻以下
揚陸 0 1隻以下
潜水母艦 0 1隻以下
補給 0 1隻以下
その他 編成不可

第2艦隊(警戒部隊)

基本的に第2艦隊の夜戦でボスを倒すことになる

旗艦は軽巡か練巡のみ

戦艦、空母、潜水艦、雷巡が入れられない。

艦種 最低編成数 編成可能数 備考
軽巡 1隻(必要) 2隻以下 軽重は一隻のみ必須、旗艦指定
駆逐艦 3隻(必要) 5隻以下 3隻は必須
重巡・航巡  0隻 2隻以下  入れなくても可
その他 編成不可

連合艦隊の編成方法

第二艦隊を第一艦隊にドラッグ&ドロップする(艦隊番号「2」をドラッグして「1」に重ねる。)

水上打撃部隊の編成例

おすすめの編成例

第一艦隊

戦艦 軽巡 戦艦 戦艦 戦艦 航巡
戦艦 戦艦 戦艦 戦艦 戦艦 航巡
戦艦 戦艦 航巡 航巡 戦艦 戦艦
戦艦 戦艦 軽空母 航巡 戦艦 戦艦
軽空母 戦艦 軽空母 軽空母 軽空母 軽空母
軽空母 正規空母 軽空母 軽空母 軽空母 軽空母

第二艦隊

駆逐艦 駆逐艦 駆逐艦 駆逐艦 駆逐艦 駆逐艦
駆逐艦 駆逐艦 駆逐艦 駆逐艦 駆逐艦 駆逐艦
軽巡 軽巡 軽巡 軽巡 軽巡 軽巡
雷巡 高速戦艦 高速戦艦 高速戦艦 高速戦艦 航巡
雷巡 雷巡 高速戦艦 高速戦艦 重巡 航巡
雷巡 雷巡 雷巡 重巡 重巡 雷巡

空母機動部隊の編成例

第一艦隊 空母(軽空母)2隻は必須

戦艦 戦艦 戦艦 戦艦 戦艦 航巡
戦艦 戦艦 戦艦 戦艦 戦艦 航巡
正規空母 正規空母 軽空母 航巡 重巡 駆逐艦
正規空母 正規空母 軽空母 航巡 重巡 駆逐艦
正規空母 軽空母 軽空母 正規空母 軽空母 軽空母
正規空母 軽空母 軽空母 正規空母 軽空母 軽空母

第二艦隊 駆逐艦2隻、軽巡1隻は必須

駆逐艦 駆逐艦 駆逐艦 駆逐艦 駆逐艦 駆逐艦
駆逐艦 駆逐艦 駆逐艦 駆逐艦 駆逐艦 駆逐艦
軽巡 軽巡 軽巡 軽巡 軽巡 軽巡
雷巡 高速戦艦 高速戦艦 高速戦艦 高速戦艦 航巡
雷巡 雷巡 戦艦 高速戦艦 重巡 航巡
雷巡 雷巡 雷巡 重巡 重巡 雷巡

連合艦隊でも大破した艦は轟沈するので無理な進撃は禁物

連合艦隊の陣形

連合艦隊の陣形「警戒航行序列」

連合艦隊陣形
第一警戒航行序列(対潜警戒) 対潜水艦用陣形
第二警戒航行序列(前方警戒) 雷撃戦重視
第三警戒航行序列(輪形陣) 防空重視、道中で敵に空母がいるときはこれ。対空補正が受けられる
第四警戒航行序列(戦闘隊形) 砲撃戦重視、ボス用の陣形、道中に空母がいない通常戦闘もこれ。おすすめの陣形

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